終身・定期保険
生命保険は、この2種類を組み合わせて設計することが基本になっています。 契約時に定めた期間中に死亡、もしくは高度障害状態になった場合を保障します。 貯蓄性で選ぶこともできます。

- 生命保険ってどんなものに入ればいいの?
- 結婚して子どもがいるんだけど、もしもの時は?
- 主人は保険に入ってるんだけど、妻である私はどうしたら?
- 葬儀費用の準備がしたい
- 独身なんだけど保険って必要?
皆さんは現在かかっている生活費や、これから増えるお子さんの教育費用などがいくらになるかご存知でしょうか?
今、ほとんどの人が大学や専門学校に行きますが、その学費は相当大きなものになります。
その中でもしものことを考えたとき、お子さんの夢を安心して支えられるのが生命保険です。
また、今は共稼ぎが多く、奥さんの収入で賄う部分が多いです。よって、ご主人と同じくらいの保障が必要です。
葬儀費用は200万円〜300万円程度と言われています。そのためには今から蓄える必要があります。
独身の人も、遺された家族の負担を減らすために最低200万円〜300万円必要です。
もしもの時の心配事への対策ポイントは?
生命保険は一生涯保障するものと、もしもの時に残された家族のために一定期間入る保険があります。
それが「終身保険」と「定期保険」です。
「終身保険」は、保障が一生涯にわたって継続する死亡保険です。貯蓄性のある保険です。
大切なご家族にまとまった資金をのこすことができます。「掛け捨て」ではないので、必ず解約返戻金が出ます。
解約返戻金は一時で受け取る場合と、年金として受け取ることができます。
お葬式代として活用されることが多いです。
「定期保険」は、のこされたご家族の生活費を確保することができます。
できれば、子どもが生まれた時に加入すると心強いです。
また、解約返戻金の支払いが原則ないため保険料は割安です。
保険金は毎月受け取る場合と、一括受け取りも選択できます。
まちの保険屋さんがもしもの心配事に対してお手伝いできること
- 証券を持って来ていただければ、本当に必要な保障だけをお知らせします。
- 担当者はすべて河北町出身者です。お気軽にお越しください。
- 万が一の際は担当者が直接ご対応いたします。
担当者からひとこと

皆さん保険に入っていますが、ほとんどの人がどのような保険に入っているか分からない人が多いようです。
保険は、家を購入する金額の次に大きな買い物になります。
家を建てる時は、2〜3年各展示場を見たり、結構時間をかけますよね。
また、自動車を購入するのにも色々な自動車会社に行って見比べて買いますよね。
保険はどうでしょうか?
ほとんどが勧められるままに加入するのではないでしょうか。
まちの保険屋さんは、本当に必要な保障だけを説明します!
また、必ず入る必要もありません。皆さんの勉強のお手伝いができれば幸いだと考えています。

