介護・年金保険
お子様の独立される時、将来のことを考えた時に! 公的年金、公的介護保険だけでは不安なとき、ゆとりある豊かな老後のための資金準備に利用されます。

- 定年してから年金をもらえるまでいくら必要なんだろう?
- 年金で足りないお金は大丈夫なのかな?
- 自分には責任がないが、車の修理が必要に
- 年をとってからの転倒とか補償されているのかな?
要介護状態になったときに十分な介護を受けたい
最近では60歳でも「まだまだお若い」という感じですね。
平均寿命が伸び、ご定年後のセカンドライフも長くなっています。
ですから、ご自身、ご家族のセカンドライフの計画を立て、今から備えておくことがとても大切なんです。
老後の心配事への対策ポイントは?
備えるべきポイントは「老後の医療」と「老後のお金」です。
老後の医療については
- 現在できている病気やケガの備え
- どれくらい医療費、介護費がかかるのかの把握
- 「高額療養費制度」などのしくみについての理解
をチェックして足りない部分や薄い部分に備えるのがポイントです。
また、老後のお金については
- 退職してから、公的年金をもらえるまでに必要なお金を把握する
- セカンドライフの生活を考えて、公的年金でまかなえるのかを検討する
さらに、介護については
- 要介護状態(認知症など)になった時の自己負担を把握する
- 介護の担い手は誰なのか考える
少子高齢化により要介護認定者数は、年々増加しています。
介護には多くの時間と期間を費やすことがあります。また、自己負担額もばかになりません。
もしものために、介護保険にも入る必要があります。
公的介護保険で賄えない1割〜2割の自己負担分や、バリアフリーなどの住宅改修費用なども準備する必要があります。
の3点を押さえておきましょう。
まずは、定年退職後のセカンドライフをイメージすることから始めるのが良いとおもいます!
担当者からひとこと
私のお客様で、20代の時に生命保険にご加入されたままの方がおられました。
40代後半になった今、老後のことが心配になってご相談いただいたのでお調べすると、その生命保険は老後の病気やケガにあまり厚くないことがわかったんです。
保険料を安くするため老後の補償を薄くしたんでしょうね。
確かに、お若い時から老後の補償をとても厚くするのは適切では無いかもしれませんが老後のことも見えてきた40代後半にこの補償ではあまりにも心細い・・・。
やっぱりお客様のライフステージにあわせた保険の見直しをしていかなければならないんだな、と深く思いました。
まちの保険屋さんが老後の心配事に対してお手伝いできること
老後のセカンドライフのイメージ描くお手伝いから!
どんな老後の生活をイメージしておられますか?
セカンドライフのイメージづくりのお手伝いからご一緒させていただきます。
ご参考になるセカンドライフの例などもお持ちします!
過去のご契約者様や担当者の人脈などから、ご参考になるセカンドライフの事例などをご紹介させていただきます。
老後の心配事、一度チェックしてみませんか?

- 病気やケガをした時の治療費の備えは大丈夫かな
- 老後の病気の制度とかわからないなあ
- 今の生命保険の内容とか覚えていないよ
- 自分が死んだら家族はどうなるのかな
- 定年退職後、公的年金だけで足りるのかな
などなど、老後の心配事はたくさんあります。
まずは、現在カバーできている心配事をチェックしましょう。
そして、お客様にとってどんな心配事が起こりやすく、どんな心配事が重大なのかをご一緒に考えさせてください!

